IFAT Munich2026
会場は世界三大建機展のBaumaでお馴染みのミュンヘン国際会議場です。
ミュンヘンは何回も訪れているので空港も市内観光も馴れたものです。
今回の視察では数多くのメーカーがハイブリット化で省エネを謳い文句にしていました。
ハイブリット化と言っても受電設備からの電力供給タイプなので、シリーズ方式(エンジンは発電専用で、モーターのみで駆動、走行は油圧)とは違い、スプリットやプラグインタイプに近い感じです。
今後は建機業界もハイブリット化が進むのでしょうね。
2026年05月07日 09:05
